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業界トップクラスのAPF値を発揮※1(VRV Xシリーズ)

VRV Xシリーズの能力別APF値※2

APF業界トップクラス
APF業界トップクラス APF業界トップクラス
  • 業務用マルチエアコンにおいて。2022年8月1日現在。
  • APF(2015)の値で、算出条件はJIS B8616に基づきます。

レジリエンスの強化

万一に備えた機能の搭載で、室外ユニット単体のシステムでも安心

室外ユニット単体システムでも
応急運転が可能

ファンやセンサーなどの部品が故障した場合は、故障部品の役割を他の部品で補ったり、一部機能を制御することで応急運転を行います。

  • 異常が2つ以上ある場合は応急運転を行いません。

たとえばファン運転の場合…

従来機と新機種との違い 従来機と新機種との違い
応急運転により運転停止時間が短くなります。
従来機と新機種との違い

室外ユニット2台以上のシステムでは

圧縮機に異常が発生した場合、システム内の他の室外ユニットが応急運転を行います。

リモコンイメージ

リモコンで簡単に応急運転を開始。

(室外ユニット2台以上のシステムのみ)

  • 室外ユニットはシステム組合せが決まっています。詳しくはお問い合せください。

ローテーション機能

(室外ユニット2台以上のシステム)

機器を交互に休ませて、機器寿命を延長させます。

  • 主機を8時間ごとにローテーションさせます。

快適性に配慮したデフロスト運転を実施

デフロスト学習機能

デフロスト運転の時間が短い場合、次のサイクルのデフロスト開始条件を最適化。暖房運転時間を延ばして快適性を向上します。

停止前デフロスト機能

停止前にデフロストを行うことで、次の立ち上がり性能と連続暖房運転時間を確保できます。

デフロスト機能の比較 デフロスト機能の比較

効果試算条件:外気温度 2℃ センシングフローカセット100%運転の場合

ひずみにくい骨組みで、転倒や破損を防ぐ

骨組み構造の概要
前後の揺れを抑制・様々な角度からのゆれを抑制

猛暑に強い 外気温度41℃でも安定冷房 (VRV Xシリーズ)

外気温度41℃でも定格能力をキープ。

定格能力をキープする温度帯を大幅に拡大!
  • 2018年7月23日、埼玉県熊谷にて41.1℃を観測(気象庁発表データより)

吸込温度最大50℃まで冷房運転継続。

吸込温度が43度を超えている

熱交換効率の高いマイクロチャネル熱交換器

熱交換器の冷媒流路に溝付き穴を採用し、熱交換器と冷媒が接する表面積を約60%拡大。熱交換効率を高めました。

マイクロチャネル熱交換器の仕組み マイクロチャネル熱交換器の仕組み

「マイクロチャネル熱交換器」は耐重塩害相当の耐食性があります。

2024年10月発行の業務用マルチエアコン(ビル用マルチ)総合カタログに準拠して掲載

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