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業界トップクラス※1のAPF

天井埋込カセット形 S-ラウンドフロータイプ

能力別APF(2015)値 APF値はJIS B8616:2015に基づく。
  • 当社調べ:2026年1月21日時点。FIVE STAR ZEASシリーズP40〜P63形 S-ラウンドフロータイプ(三相200V)ペア接続時において。
  • 当社試算:当社インバーター機(SZYC112BA、2011年発売)と新機種(SSRC112D)との比較。更新前空調機がメンテナンスを行っていない場合の経年劣化(汚れ等)、1年間フィルター清掃しない場合の目詰まりによる電力量悪化を推定し試算したもの。FIVE STAR ZEASの消費電力はEco全自動運転、フォーシーズン制御、フィルター自動清掃の効果を反映したもの。JIS B8616:2015(東京・店舗)に基づく「APF(2015)算出」における年間消費電力量の削減において。

15年前のモデルと最新のモデルでは電気代に大きな差が出ます 15年前のモデルと最新のモデルでは電気代に大きな差が出ます

実際に新しいエアコンにするとどれぐらい電気代が変わるのか、
お使いのエアコンと最新機種の電気代を試算・比較してみましょう。

省エネになる使い方を、空調のプロがサポート

省エネコンシェルジュ

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WEB・お電話で、エアコンの設定や使い方をご相談いただけます。

エアコン運転レポート

エアコンの運転時間帯や設定温度の状況がわかる運転レポートを毎月作成し、メールでお知らせします。
運転レポートは専用WEBサイトでご確認いただけます。

省エネコンシェルジュご利用にあたって

■ 店舗・オフィスエアコン スカイエアFIVE STAR ZEAS 2023年10月以降発売機種が対象になります。
■ サービスのご利用には「アシスネットサービス」の契約 (有償)が必要です。

自動おまかせ省エネ

1.スマート学習節電

ご使用のたびに学習・予測して、手間なく節電。ピークカットで電気代の基本料金を低減します

イメージイラスト:スマート学習節電
設定方法

※1. 〈試算条件〉機種:SZRC140Cにおいて/最大出力:85%と設定した場合/運転期間:10カ月/年、25日/月/運転時間:1日13時間/試算基準:JRA4002:2013Rを基準 東京都・戸建店舗を想定/気象データ:アメダスの気象データを参照/室内設定温度:冷房27℃、暖房20℃の場合/特定の気象条件での概算値です。数値は運転状況によって異なります。

2.おまかせエコ(Eco全自動)

人検知・床温度センサー情報から予測して、快適と省エネを両立する気流制御を自動判断。

イメージイラスト:おまかせエコ
設定方法

※2. 〈比較条件〉設定温度20℃(着座付近)/S-ラウンドフロー〈センシング〉タイプ Eco全自動モード設定時/従来機 : Eco全自動モード無、風量:強、 風向:水平吹き

3.エコを優先モード(エコモード)

負荷が低い時の発停のムダをなくしてエコを優先。(スゴ暖ZEASには搭載されていません)

イメージイラスト:エコを優先モード(エコモード)
設定方法

※3. SSRC160Cにおいて、暖房時 室内温度20℃DB/15℃WB、外気温 7℃DB/6℃WB時のエコモード(エコレベル設定:標準)運転と通常運転の比較(制御安定時)。(注)ワイヤレス機には対応しておりません。エコモード使用時は、ニオイ抑制設定を無効にしてください。冷房時に湿度やニオイが気になる場合、または暖房時に吹き出す風が寒く感じる場合は、使用をお控えください。使用環境(空調負荷が高い場合、換気回数が多い場合など)によってはエコモードに設定しても消費電力が下がらない場合があります。

4.フォーシーズン制御

季節ごとに最も高効率な冷房パターンに自動制御。

イメージイラスト:フォーシーズン制御
設定方法

※4. 2010年度以前の当社従来機との年間消費電力量の比較。JRA4048:2006に定める条件(地区:東京、建物用途:戸建て店舗)において。

1.スマート学習節電

ご使用のたびに学習・予測して、手間なく節電。ピークカットで電気代の基本料金を低減します

イメージイラスト:スマート学習節電
設定方法

※1. 〈試算条件〉機種:SZRC140Cにおいて/最大出力:85%と設定した場合/運転期間:10カ月/年、25日/月/運転時間:1日13時間/試算基準:JRA4002:2013Rを基準 東京都・戸建店舗を想定/気象データ:アメダスの気象データを参照/室内設定温度:冷房27℃、暖房20℃の場合/特定の気象条件での概算値です。数値は運転状況によって異なります。

2.おまかせエコ(Eco全自動)

人検知・床温度センサー情報から予測して、快適と省エネを両立する気流制御を自動判断。

イメージイラスト:おまかせエコ(Eco全自動)
設定方法

※2. 〈比較条件〉設定温度20℃(着座付近)/S-ラウンドフロー〈センシング〉タイプ Eco全自動モード設定時/従来機 : Eco全自動モード無、風量:強、 風向:水平吹き

3.エコを優先モード(エコモード)

負荷が低い時の発停のムダをなくしてエコを優先。(スゴ暖ZEASには搭載されていません)

イメージイラスト:エコを優先モード(エコモード)
設定方法

※3. SSRC160Cにおいて、暖房時 室内温度20℃DB/15℃WB、外気温 7℃DB/6℃WB時のエコモード(エコレベル設定:標準)運転と通常運転の比較(制御安定時)。(注)ワイヤレス機には対応しておりません。エコモード使用時は、ニオイ抑制設定を無効にしてください。冷房時に湿度やニオイが気になる場合、または暖房時に吹き出す風が寒く感じる場合は、使用をお控えください。使用環境(空調負荷が高い場合、換気回数が多い場合など)によってはエコモードに設定しても消費電力が下がらない場合があります。

4.フォーシーズン制御

季節ごとに最も高効率な冷房パターンに自動制御。

イメージイラスト:フォーシーズン制御
設定方法

※4. 2010年度以前の当社従来機との年間消費電力量の比較。JRA4048:2006に定める条件(地区:東京、建物用途:戸建て店舗)において。

リモコンでセレクト省エネ

5.いないときパワーセーブ

部屋に人がいないことを検知して、省エネ制御。3つの選べるモードを搭載。

イメージイラスト:いないときパワーセーブ イメージイラスト:いないときパワーセーブ
設定方法

※5. 当社実用試験室での試験結果/2台のエアコンを運転する場合の消費電力を100とした場合の不在時省エネ運転での削減率。〔試算条件〕2台のエアコンを設定温度20℃で9時間(8:00~17:00)運転する場合の消費電力量比較。設定温度20℃から不在時省エネ運転により2℃シフトするものとする。 

※6. 【試算条件】室内側:27℃DB、19℃WB、外気:35℃DB、24℃WB、設定温度20℃/風量:急で消費電力量比較。/運転時間:14時間 不在時間:4時間/デマンド率:40%(デマンド設定を入れない場合の消費電力を100%とする)/不在時設定時間:10分

6.設定温度オート復帰(自動復帰)

快適性も損なわれず、温度の戻し忘れの心配もなく、ムダを省いて電気代を削減。

イメージイラスト:設定温度オート復帰(自動復帰)
設定方法

※7. 復帰温度28℃で朝と昼に復帰時間30分で25℃に設定した場合と、設定温度25℃で9時間(8:00~17:00)運転する場合の比較(SSRC160C、外気温35℃DB条件)。使用環境などによっては設定しても消費電力が下がらない場合があります。 

7.設定温度上下リミット(範囲制限)

快適性も損なわれず、温度の戻し忘れの心配もなく、ムダを省いて電気代を削減。

イメージイラスト:設定温度上下リミット(範囲制限)
設定方法

※8. 冷房時下限温度を28℃に設定した場合と、設定温度25℃で9時間(8:00~17:00)運転する場合の比較(SSRC160C、外気温35℃DB条件)。使用環境などによっては設定しても消費電力が下がらない場合があります。 

8.消し忘れ防止タイマー

快適性も損なわれず、温度の戻し忘れの心配もなく、ムダを省いて電気代を削減。

イメージイラスト:消し忘れ防止タイマー
設定方法

※9. 〈試算条件〉機種:SZRC140Cにおいて/試算基準:JRA4002:2013Rを基準 東京都・戸建店舗を想定/気象データ:アメダスの気象データを参照 室内設定温度:冷房27℃、暖房20℃の場合/運転時間:消し忘れた場合を1日24時間、消し忘れ防止タイマーを使用した場合を1日13時間と想定して消費電力量を比較。冬季は2月で想定、夏季は8月で想定。

5.いないときパワーセーブ

部屋に人がいないことを検知して、省エネ制御。3つの選べるモードを搭載。

イメージイラスト:いないときパワーセーブ イメージイラスト:いないときパワーセーブ

※5. 当社実用試験室での試験結果/2台のエアコンを運転する場合の消費電力を100とした場合の不在時省エネ運転での削減率。〔試算条件〕2台のエアコンを設定温度20℃で9時間(8:00~17:00)運転する場合の消費電力量比較。設定温度20℃から不在時省エネ運転により2℃シフトするものとする。

※6. 【試算条件】室内側:27℃DB、19℃WB、外気:35℃DB、24℃WB、設定温度20℃/風量:急で消費電力量比較。/運転時間:14時間 不在時間:4時間/デマンド率:40%(デマンド設定を入れない場合の消費電力を100%とする)/不在時設定時間:10分

6.設定温度オート復帰(自動復帰)

快適性も損なわれず、温度の戻し忘れの心配もなく、ムダを省いて電気代を削減。

イメージイラスト:設定温度オート復帰

※7. 復帰温度28℃で朝と昼に復帰時間30分で25℃に設定した場合と、設定温度25℃で9時間(8:00~17:00)運転する場合の比較(SSRC160C、外気温35℃DB条件)。使用環境などによっては設定しても消費電力が下がらない場合があります。

7.設定温度上下リミット(範囲制限)

快適性も損なわれず、温度の戻し忘れの心配もなく、ムダを省いて電気代を削減。

イメージイラスト:設定温度上下リミット(範囲制限)

※8. 冷房時下限温度を28℃に設定した場合と、設定温度25℃で9時間(8:00~17:00)運転する場合の比較(SSRC160C、外気温35℃DB条件)。使用環境などによっては設定しても消費電力が下がらない場合があります。

8.消し忘れ防止タイマー

快適性も損なわれず、温度の戻し忘れの心配もなく、ムダを省いて電気代を削減。

イメージイラスト:消し忘れ防止タイマー

※9. 〈試算条件〉機種:SZRC140Cにおいて/試算基準:JRA4002:2013Rを基準 東京都・戸建店舗を想定/気象データ:アメダスの気象データを参照 室内設定温度:冷房27℃、暖房20℃の場合/運転時間:消し忘れた場合を1日24時間、消し忘れ防止タイマーを使用した場合を1日13時間と想定して消費電力量を比較。冬季は2月で想定、夏季は8月で想定。

低GWP冷媒R32を採用

時代の変遷とともに、エアコンの冷媒も変化

オゾン層破壊係数0 R410Aに比べ地球温暖化係数が約1/3※2
R22冷媒は2020年に実質全廃となりました。
  • 2.「IPCC第4次評価報告書」地球温暖化係数(GWP)100年値。地球温暖化係数(100年値):2,090(HFC410A)と675(HFC32)の比較。

環境性・省エネ性を高めるダイキン独自の技術を採用

ダブルマイクロチャネル熱交換器

  • FIVE STAR ZEASシリーズ 、Eco-ZEASシリーズの室外機P112~P160形に適用。
従来の熱交換器とマイクロチャネル熱交換器の違いの画像 従来の熱交換器とマイクロチャネル熱交換器の違いの画像 従来の熱交換器とマイクロチャネル熱交換器の違いの画像

天面梱包材オール段ボール化

※FIVE STAR ZEASシリーズ、Eco-ZEASシリーズの室外機P224・P280形に適用。

分別せず廃棄処理できる梱包材で施工現場での省力化に貢献

室外機の梱包材を簡素化
天面梱包を段ボールのみで構成

従来課題 現場でゴミ分別や廃棄処理が必要 従来課題 現場でゴミ分別や廃棄処理が必要
GOOD PACKAGING

「2024日本パッケージングコンテスト」
大型・重量物包装部門賞 受賞

主催:公益社団法人日本包装技術協会
対象:店舗・オフィスエアコン 8・10馬力室外機

冷媒漏えいを遠隔監視して、フロン簡易点検をサポート

冷媒漏えいを毎日チェックして記録、もしもの時もお知らせ

冷媒漏えい検知機能標準搭載※1

店舗・オフィスエアコン室外機内蔵のセンサーで冷媒漏れを毎日監視。
さらに、室外機にIoT端末を取付けるだけで※1冷媒漏れを検知すると、直ちにメールでお知らせします。

  • サービス利用には、別途「アシスネットサービス」の契約(有償)が必要です。

冷媒漏えい検知システムはJRA GL-17に適合しています。適応対象機種一覧はこちらからご確認いただけます。

冷媒漏えい検知システム 適応対象機種一覧 pdf (542KB)
冷媒漏えい検知システム 〔空調機+アシスネットサービス〕
冷媒漏えい検知システムの仕組みの画像
冷媒漏えい検知システムの仕組みの画像
ASSISNET SERVICE

1台から対応可能。 IoT端末を取付けるだけの簡単施工!
アシスネットサービス契約で利用可能(契約料金が必要です。)

簡易点検自動化

2022年8月、フロン排出抑制法が改正され、目視による簡易点検の代替点検方法として「冷媒漏えい検知システムによる簡易点検の自動化」が認められることになりました。

ダイキンの冷媒漏えい検知システムは遠隔点検・遠隔診断で簡易点検を自動化できます※ 簡易点検の自動化により、省人化の推進と冷媒漏えいの早期発見のメリットが期待できます ダイキンの冷媒漏えい検知システムは遠隔点検・遠隔診断で簡易点検を自動化できます※ 簡易点検の自動化により、省人化の推進と冷媒漏えいの早期発見のメリットが期待できます
これまでの簡易点検はお客様自身で行う目視点検が必要 法改正後は常時監視による漏えい検知システムにより簡易点検を自動化できます※ これまでの簡易点検はお客様自身で行う目視点検が必要 法改正後は常時監視による漏えい検知システムにより簡易点検を自動化できます※
  • 簡易点検自動化サービス利用には、「アシスネットサービス」への契約(有償)に加え、アシスネットサービスオプション機能「冷媒漏えい検知サービス」(オプション料金有償)への加入が必要です。
  • 本機器は、冷媒漏えい検知機能を備えています。(冷媒漏えい検知機能を有効にする場合は、別途サービス契約を行う必要があります。)
  • 冷媒漏えい検知機能を有効にした場合、24時間、冷房運転または暖房運転しないと、冷媒漏えい検知のために、リモコンOFFの状態で10分程度自動運転します。(運転開始時間午前3〜4時)その際、設定された風量と異なる運転をすることがあります。
  • 自動運転には1回あたり約0.7kWhの電力を消費します。(室外15℃室内20℃ SZRC160Cの場合)
  • 停止中に自動運転した場合、室温が低下または上昇することがあります。
  • 室外機および室内機のお手入れ時やサービス点検時は、必ず電源ブレーカーを遮断して実施してください。
  • 養生、保管時など室外機または室内機の空気通路を塞ぐ場合は、必ず電源ブレーカーを遮断してください。
  • 防犯サービスを使用している場合、エアコンの風でセンサーが誤作動しないように注意してください。

FIVE STAR ZEAS導入事例

店舗

オフィス

ホテル

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